IT教育55年の実績
NCSでミライを掴もう!
私たちの社会は、狩猟社会(Society 1.0)、農耕社会(Society 2.0)、工業社会(Society 3.0)、情報社会(Society 4.0)と進化を遂げてきました。そして、これまでの情報化社会では実現できなかった様々な課題をIoTやAI、ロボットなどのテクノロジーによって解決する、超スマート社会=Society5.0が始まっています。社会における重要な課題を解決するため、膨大なビッグデータをAIが解析し、その結果をロボットなどによって人間にフィードバックしていく。先端技術をあらゆる産業や社会生活に取り入れ、イノベーション(技術革新)から新たな価値が創造される未来は、誰もが快適で活力に満ちた質の高い生活を送ることができる、人間中心の社会です。その理想の未来を切り拓くのは、次世代を担うキミたちです。NCSでは、最新のテクノロジーに対応し、進化する教育システムで、皆さんの夢をサポートします。
IoT(Internet of Things)で全ての人とモノがつながり様々な知識や情報が共有され、新たな価値を生み出す社会。
それが、超スマート社会といわれるSociety(ソサエティ)5.0。
プロになれる方程式
本校の沿革
1970年 | 名古屋電子計算機専門学校として名古屋市中区丸善ビルに開校 |
1977年 | 専修学校として愛知県知事認可を受ける |
1977年 | 名古屋市中区 上前津校舎に移転 |
1983年 | 名古屋市熱田区 六番町キャンパスに移転 |
1989年 | 姉妹校 北海道情報大学 開学 |
1991年 | 六番町キャンパス2号館 開校 |
1994年 |
通信衛星を利用した通信衛星遠隔教育システム(PINE-NET)開始 北海道情報大学 名古屋教育センター 併設 4年制課程に大学併修学科設置 |
1995年 | 文部科学省より「専門士称号付与」の認可を受ける |
1999年 | ベンダー企業との連携による実践教育を開始 |
2001年 | 名古屋電子計算機専門学校から名古屋情報メディア専門学校に校名変更 |
2005年 | 4年制課程に文部科学省より「高度専門士称号付与」の認可を受ける |
2007年 | 基本情報技術者試験 午前免除校に認定される |
2008年 | 通信衛星から高速専用インターネットへ(PINE-NET II) |
2010年 | 名古屋情報メディア専門学校 開校40周年を迎える |
2014年 | 文部科学省より「職業実践専門課程」学科の認定を受ける |
2015年 | 名古屋情報メディア専門学校 開校45周年を迎える |
2016年 | PINE-Cloudシステム(クラウド型総合学習システム)を運用開始 |
2017年 |
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)による iCD Silver Plus認証取得 |
2018年 | 情報処理安全確保支援士試験 午前Ⅱ免除校に認定される |
2019年 | iCD Gold★認証取得 |
2019年 | 文部科学省「高等学校の修学支援新制度」対象校 |
2020年 | 名古屋情報メディア専門学校 開校50周年を迎える |